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夏の終わりの体調不良

こんにちは!STAFFの松田です。

今日はとてつもなく大きな台風が迫ってきてますね。

皆さん対策は大丈夫ですか??

 

この時期 夏が終わりに近づき

徐々に気温が下がり始め、暑い日や肌寒い日

毎日気温や気圧が変わる状態に身体をついていかせるのに必死になる9月

そりゃ身体は疲れます。

 

そして我が家は何よりこの時期が恐怖。。。。

2年前の秋を迎える時期大黒柱に病が!!

今はすっかり元気ですが、松田家はこの時期が来ると

ソワソワしてしまいます。

 

もしかしたら、夏の終わりはいつも体調が優れない。

そんな方はいらっしゃいませんか?

原因は様々ですが、今年は特に酷暑だった事もあり身体が夏の暑さで疲れている方も多いです。

他には、気圧の変化で血圧や心拍が下がり、頭痛、腰痛、関節痛、喘息、めまい

これらの症状が表れる事があります。

 

ギックリ腰が多いのもこの時期です。

普段は感じていませんが、空気には重さがあり、普段は外気圧に押しつぶされないように

空気を押し返しています。そして押し返す圧を調整しています。

 

低気圧になると、身体が順応して圧を下げようとします

その結果、小さな細胞が膨張して拡張した血管や細胞そのものが

神経や傷を圧迫して痛みを増強させます。

 

これが頭の中で起こると頭痛

痛みのある腰や関節の痛みを悪化させる原因です。

 

また、細胞が膨張すると、水分が細胞の外に移動してしまい

むくみやすくなります。

このむくみの為に気管支が狭くなったり、分泌液が増えるため

咳や、呼吸困難を伴う発作を起こしやすくなります。

 

他にも気圧により、内耳のリンパ液の圧が変化するため

めまい発作が誘発されます。

 

不安定な季節だからこそ、自律神経を整えたり

正しい食生活や冷え切った身体を温める事でこれらは予防できます。

まずは自律神経の働きを整えるところから

始めてみませんか?

そんな方には是非アロマリンパドレナージュおすすめですよ♡

 

 

 

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